2015/12/05

ESO 170 世界の喉に秘薬を求めて

【リヴィーネの手記】


 イヴァルステッドのPilgrim's Rest (巡礼者の休息)という名の宿屋にて、負傷している夫Alforunn Wealdwalkerとそれを嘆く妻Odvild、そしてカジートの治癒師の女性Mizraliと出会った。
 負傷者は巡礼をしていたが嵐にあってひどい熱を出し、Mizraliも治療できずにいるようだ。
 スカイリムの雪原に生える珍しいFrostheart Blossomという植物なら治せるかもしれないそうだ。世界の喉という場所への階段の高くに咲いているみたい。
  寒いのは嫌いだが、人を救うためなら行く。

ESO 169 モラグ・バルの陰謀を打ち砕け

【リヴィーネの手記】


 Sinmurの問題が片付いたので、リフテンの戦士ギルドに出向いた。
 さて、Sees-All-Colorsの件はどうなっただろうか。

ESO 168 蟲と巨人との決戦

【リヴィーネの手記】


 Jorunn王がいるTrolhettaの近くにて、懐かしい顔と再会した。
 StonefallsのHolgunnだ。確かここはStonefallsとの国境近くなので、援軍に来てくれたのだろう。
 どうやらパクトの軍が大々的にここに集まっているようだ。

ESO 167 雲の上の凍える散歩

【リヴィーネの手記】


 Forelhostへの道を登っている途中で、Scent-of-Gravesという名の死んだアルゴニアンの蟲の教団のカルティストを見つけた。手紙を持っていたので読んでみると、どうやらこの人物は破片(ウースラドのものだろうか)を持っているリーダーNordahlについて、あまり好ましく思っていなかったようだ。