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2015/11/20

ESO 132 Skuldafn決戦

【リヴィーネの手記】


 General Yeveth Noramilから、彼の斥候部隊が見つけたSkuldafnへの抜け道について聞いた。
 ちなみに、Skuldafnはノルドにとって特別な場所であり、そこの竜神殿にて、Fildgorは前女王Nurnhildeの魂を盗み取り、Freydisの冠に彼をスカイリムの真の統治者だと認めさせようとしているそうだ。
 抜け道の案内人、斥候のSnowhunterに会うように言われた。

ESO 131 決戦準備

【リヴィーネの手記】


 Jorunn's Standに到着した。
 要塞の門の前にいた兵士に話したところ、私が来ることは予見されていたそうだ。
 Irnskar王子が私と話をしたいという。会いに行こう。

2015/11/19

ESO 130 ムズルフト遺跡探検隊

【リヴィーネの手記】


 イーストマーチ東部にあるドゥーマーの遺跡Mzulftにて、Raynor Vanosと再会した。
 彼と姉妹のKirethはBthanualに引き続き、ここの遺跡を調べに来たそうだ。誰もが無視できない発見をするために。
 Kirethは中に入ったきり、戻ってこないそうだ。日記のページが落ちているのをたどれば見つけられるとのこと。

ESO 129 木こり業者を救え

【リヴィーネの手記】


 Thulvald Axe-Headというノルドが道端で途方に暮れていた。
 スプリガンとトロールに襲撃され、彼の伐採キャンプは台無しになったそうだ。
 彼の事務員のボズマーのEginirが、伐採用のキャビンへ行方不明者を探しに行ったきり戻らないというので、まずは彼から探すことになった。

ESO 128 Cragwallowの怪事

【リヴィーネの手記】


 ノルドのFrirvid Coldstoneに声をかけられた。
 この先の村Cragwallowにて、仕事を終えた労働者達の祝宴が催されているそうだ。
 旅の吟遊詩人も訪れているみたい。
 参加するならば、監督者のBerj Stoneheartに声を掛けるように言われた。

ESO 127 森林との調和

【リヴィーネの手記】


 道端の見張り塔の廃墟にて、負傷しているノルドのImwyn Frost-Treeを見つけた。
 彼女は、シジル(the Sigil)を見つけてくれと言ってきた。
 そのシジルは、彼女の一族と森林との絆を象徴する、大切なもののようだ。
 そこにStormfistがやって来て、一族は虐殺されたそうだ。
 彼女の姉妹Awynはそれを持ってStromfistから逃げたみたい。南の森林へ行ったそうだ。
 また、Imwynには街へ行った娘Aeranaがいるそうだ。もし一族が全滅したら、彼女だけが後継者になれるそうだ。

ESO 126 狩り勝負/対Stormfistゲリラ活動

【リヴィーネの手記】


 ダンマー、アルゴニアン、ノルドの三人組と出会った。彼らは狩人だそうだ。
 特にアルゴニアンのSteady-Handは、自分を最上の狩人だと称していた。どの競争相手にも負けたことがないと。
 ちょっと興味がわいたので、兎狩りの勝負をしてみることにした。
 一分間に彼より多くの兎を狩るか、私が一羽の特別に俊敏な兎Golden Jackを狩れば勝ち。

ESO 124 夢歩き

【リヴィーネの手記】


 従士Oda Wolf-SisterとTernionの僧侶の洞窟前で落ち合った。
 僧侶らは、王と王子を中に入れてくれたそうだ。ただし、かつて彼らの元から去ったOdaは入れないそうだ。
 DreamwalkerのStormy-Eyesは既に中に入っていったらしい。
 さて、私はどうしよう。

ESO 123 ダークウォーター・クロッシングを救え

【リヴィーネの手記】


 ダークウォーター・クロッシングをよく捜索してみると、洞窟の中に住民は避難しているようだった。
 その中の一人、治癒師らしきStormy-Eyesに話を聞いた。負傷者を救う儀式をするために、物資が必要だそうだ。
 要求された物はホタルの羽。それから、彼の家から試薬を取ってくるよう頼まれた。鍵は壺の中にあるそうだ。

ESO 122 ドラウグルの氾濫

【リヴィーネの手記】


 吸血鬼達のWittestadrの西方のBonestrewn Crestにて、負傷したノルドの男性に助けを求められた。
 Bonestrewn墓地から死者が蘇り、襲い掛かってきたそうだ。
 キャビンをめぐり、彼Selgaard Wood-Hewerの家族(妻、兄弟、従姉妹)の無事を確かめることを頼まれた。王の件もあるが、彼らを放ってはおけない。

ESO 121 吸血鬼の抗争

【リヴィーネの手記】


 従士Oda Wolf-Sisterは、王の体を蝕む毒について私に相談してきた。
 アルゴニアンの大使は、あれはデイドラの毒だと言っていたか。
 王を救うためには、彼女がかつてその一員であった、Ternionの僧侶の助けがいるそうだ。
 また、王の身を持ちこたえさせるために、吸血鬼の血が必要だという。王を吸血鬼にしない程度の量を摂取させることによって、毒に対抗させるのだと。吸血鬼は北の温泉地帯にいるらしい。
 それから、Dreamwalkerという者の助けも必要だそうだ。その人物は、ダークウォーター・クロッシングにいたらしい。トロールに集落が襲われた今もそこにいるかは分からないが、探してみなければ。

ESO 120 王のお膝元で不穏な動き

【リヴィーネの手記】


 Amol砦の入り口にて、言い争いを見た。
 この砦に入ってもいいが、宿屋はいっぱいなので泊まる場所はないとノルドの衛兵がダンマーやアルゴニアンの旅人に言っていた。
 衛兵Hokurekによると、ここでJorunn王とパクトの重鎮達が会合を開いているため、宿屋が満室になっているそうだ。
 何が起こっているのか調べてみるのも面白いかもしれない。

ESO 118 巨人の友

【リヴィーネの手記】


 Aspera Giant-Friendと名乗る、巨人と共にいるダンマーの女性と出会った。寒くないのかしら。
 彼女から、Cradlecrushについて警告された。Stormfistが巨人のマンモスを捕まえ、Amol砦に対する攻城兵器として使おうとしているそうだ。
 自分のマンモスを取り戻すべく、巨人達は攻撃をしかけるそうだ。敵の敵は味方、か。
 巨人を味方として呼ぶための角笛ももらった。これでStormfistの兵との戦いで優位に立てるだろう。

2015/11/16

ESO 116 王家の地下墓地

【リヴィーネの手記】


 Captain Hamarに、自分は従士Mera Stormcloakに送られてここの砦に来たことを伝えた。
 どこからともなく現れたStormfistの軍勢に砦を奪われ、逃げられた者はわずかだそうだ。
 私は砦に潜入し、捕らえられている兵士達を解放し、兵舎に同じく侵入しているLieutenant Koruniを援護することとなった。

ESO 114 蜂蜜酒醸造所の再建

【リヴィーネの手記】


 Voljarの蜂蜜酒醸造所にて、Fens Snowpeakから、ここがFildgor Orchthaneと彼のStormfistに襲撃されたと聞いた。Voljar一家や彼の兄弟の妻をはじめ、非武装の人々が殺されたそうだ。ただ、無料で蜂蜜酒を飲むために。
 彼の兄弟のHaraldarはここを再建させようとしているそうだ。

ESO 113 食べたものによって

【リヴィーネの手記】


 Rigurt the Brashと再会した。Mournholdで会った、the Glorious Expedition of Nord Cultural Exchangeのリーダーだ。
 盛大なパーティーを開くことを任されたようだが、準備が上手く行っていないそうだ。
 pickled fishをLower Yorgrimで、蜂蜜酒をVoljarの蜂蜜酒醸造所で、ダンマーの衣服をこの街の北に行ったダンマーの助手から回収すればいいそうだ。

ESO 112 死者の間

【リヴィーネの手記】


 ウィンドヘルムの死者の間について不穏な噂を聞いたので来てみた。

2015/11/14

ESO 111 祝宴の裏側

【リヴィーネの手記】

 Shadowfenでやるべきことは一通り終わったと思うので、Vicecanon Heita-Meenとこれからスカイリムに向かう。
 Bleakrock Isleは寒い場所だった。これから向かう場所もやはり寒いのだろうか。