【リヴィーネの手記】
イヴァルステッドのPilgrim's Rest (巡礼者の休息)という名の宿屋にて、負傷している夫Alforunn Wealdwalkerとそれを嘆く妻Odvild、そしてカジートの治癒師の女性Mizraliと出会った。
負傷者は巡礼をしていたが嵐にあってひどい熱を出し、Mizraliも治療できずにいるようだ。
スカイリムの雪原に生える珍しいFrostheart Blossomという植物なら治せるかもしれないそうだ。世界の喉という場所への階段の高くに咲いているみたい。
寒いのは嫌いだが、人を救うためなら行く。
当ブログ「タムリエルを放浪したい」はThe Elder Scrollsシリーズのファンサイトです。
Elder Scrolls Onlineのエボンハート・パクトのクエストをこなしていくロールプレイ記録を書いていました(完結済み)。
ゲーム内容のネタバレが含まれますので、閲覧の際はご注意ください。
2015/12/05
ESO 168 蟲と巨人との決戦
【リヴィーネの手記】
Jorunn王がいるTrolhettaの近くにて、懐かしい顔と再会した。
StonefallsのHolgunnだ。確かここはStonefallsとの国境近くなので、援軍に来てくれたのだろう。
どうやらパクトの軍が大々的にここに集まっているようだ。
どうやらパクトの軍が大々的にここに集まっているようだ。
ESO 167 雲の上の凍える散歩
【リヴィーネの手記】
Forelhostへの道を登っている途中で、Scent-of-Gravesという名の死んだアルゴニアンの蟲の教団のカルティストを見つけた。手紙を持っていたので読んでみると、どうやらこの人物は破片(ウースラドのものだろうか)を持っているリーダーNordahlについて、あまり好ましく思っていなかったようだ。
Forelhostへの道を登っている途中で、Scent-of-Gravesという名の死んだアルゴニアンの蟲の教団のカルティストを見つけた。手紙を持っていたので読んでみると、どうやらこの人物は破片(ウースラドのものだろうか)を持っているリーダーNordahlについて、あまり好ましく思っていなかったようだ。
2015/11/30
ESO 166 ブロークン・ヘルム・ホロウの遺品
【リヴィーネの手記】
Broken Helm Hollowの入り口にて、野営の跡を見つけた。
キャンプファイアの隣にあった紙の束の中に、何とか読めそうなものがあった。
どうやら盗賊か山賊か何かがここを拠点としていたようだ。このメモの書き手は、ダイアモンドを義歯に隠し持っており、それを持ってここからリフテンのSerynaの所へ行こうとしていたようだが、こんなメモをここに残している時点で、成功したとは思えない。
残っている骸骨から推測するに、獣にやられたようだし。
彼の骸骨がまだここにあるのならば、そのダイアモンドをいただけるかもしれない。
Broken Helm Hollowの入り口にて、野営の跡を見つけた。
キャンプファイアの隣にあった紙の束の中に、何とか読めそうなものがあった。
どうやら盗賊か山賊か何かがここを拠点としていたようだ。このメモの書き手は、ダイアモンドを義歯に隠し持っており、それを持ってここからリフテンのSerynaの所へ行こうとしていたようだが、こんなメモをここに残している時点で、成功したとは思えない。
残っている骸骨から推測するに、獣にやられたようだし。
彼の骸骨がまだここにあるのならば、そのダイアモンドをいただけるかもしれない。
ESO 165 Fullhelm砦の攻防
【リヴィーネの手記】
アンデッドに包囲攻撃されつつあるFullhelm砦にて、Sergeant Sjarakkiと話をした。
この砦の指揮を執っているのは従士Unnvald Ironhandという人物だそうだ。訪問者は歓迎しないだろうとのことだが、会ってみなければ。
この従士は、かつてパクト締結前はモロウウィンドの海岸を荒らし、ダンマーを殺していたそうだ。私が会うのは相手の気分を害しかねないが、今は緊急事態だ。
アンデッドに包囲攻撃されつつあるFullhelm砦にて、Sergeant Sjarakkiと話をした。
この砦の指揮を執っているのは従士Unnvald Ironhandという人物だそうだ。訪問者は歓迎しないだろうとのことだが、会ってみなければ。
この従士は、かつてパクト締結前はモロウウィンドの海岸を荒らし、ダンマーを殺していたそうだ。私が会うのは相手の気分を害しかねないが、今は緊急事態だ。
ESO 164 蟲の儀式
【リヴィーネの手記】
Lost Prospectという谷の道端で、Yngvarというノルドに呼び止められた。Captain Vivekaや仲間の兵士達が捕らえられてしまったと言い、助けを求めて。
Gullveigとかいう女性が率いる蟲の教団にやられたという。
彼らは檻に閉じ込められているそうだ。鍵はカルティストの野営地の中央のテントにあるという。
Lost Prospectという谷の道端で、Yngvarというノルドに呼び止められた。Captain Vivekaや仲間の兵士達が捕らえられてしまったと言い、助けを求めて。
Gullveigとかいう女性が率いる蟲の教団にやられたという。
彼らは檻に閉じ込められているそうだ。鍵はカルティストの野営地の中央のテントにあるという。
ESO 162 蟲死すべし、慈悲はない
【リヴィーネの手記】
リフテンのある家で、Harnaldという人物に、手助けを求められた。
Ragged Hillで私が助けた魔術師の一味のようだ。
あと二人、TheofaとMarekiが蟲の教団と対峙するのを手伝うよう頼まれた。
リフテンのある家で、Harnaldという人物に、手助けを求められた。
Ragged Hillで私が助けた魔術師の一味のようだ。
あと二人、TheofaとMarekiが蟲の教団と対峙するのを手伝うよう頼まれた。
ESO 161 レッドガード逃走中
【リヴィーネの手記】
リフテンにいたオークのGorgath Deadeyeは、人を探していると言った。
Varnedoというレッドガードで、かつてはここにいたが、今はイヴァルステッドにいるそうだ。
見つけたら殺すように頼まれた。裏切ったら殺してやるとも脅された。
さて、お金を稼ぐとしようかしら。
リフテンにいたオークのGorgath Deadeyeは、人を探していると言った。
Varnedoというレッドガードで、かつてはここにいたが、今はイヴァルステッドにいるそうだ。
見つけたら殺すように頼まれた。裏切ったら殺してやるとも脅された。
さて、お金を稼ぐとしようかしら。
2015/11/28
ESO 159 Sinmurのもたらすもの
【リヴィーネの手記】
Corporal Bredrekに、リフテンの手前で声をかけられた。 街が巨人に襲われたそうだ。多くのけが人が出ているみたい。この街の北で、Captain Vivekaが指揮を執っているという。
とりあえず、人々の救出をしよう。
Corporal Bredrekに、リフテンの手前で声をかけられた。 街が巨人に襲われたそうだ。多くのけが人が出ているみたい。この街の北で、Captain Vivekaが指揮を執っているという。
とりあえず、人々の救出をしよう。
ESO 158 偽証
【リヴィーネの手記】
Sergeant Joraldによると、このFrostmoon農園にて、三人の人が殺されたそうだ。
一人の生存者の女性Raerana Frostmoonを守るため、殺人者が近くにいるこの状況では、彼は捜査に行けないみたい。代わりに証拠を探るよう頼まれた。
Sergeant Joraldによると、このFrostmoon農園にて、三人の人が殺されたそうだ。
一人の生存者の女性Raerana Frostmoonを守るため、殺人者が近くにいるこの状況では、彼は捜査に行けないみたい。代わりに証拠を探るよう頼まれた。
ESO 157 スカルドの歌
【リヴィーネの手記】
Avanchnzelの入り口にて、この二十四時間以内に重度の火傷で亡くなったらしい死体を見つけた。
燃え残ったメモによると、彼はMalsiaという者を魔術師ギルドから殺すよう頼まれていたようだ。彼女はAvanchnzelへ来たみたい。炎の魔術が得意だという記載もある。この殺害依頼の依頼主は、リフテンにいるGirussという者のようだ。
Avanchnzelの入り口にて、この二十四時間以内に重度の火傷で亡くなったらしい死体を見つけた。
燃え残ったメモによると、彼はMalsiaという者を魔術師ギルドから殺すよう頼まれていたようだ。彼女はAvanchnzelへ来たみたい。炎の魔術が得意だという記載もある。この殺害依頼の依頼主は、リフテンにいるGirussという者のようだ。
2015/11/26
ESO 154 農場の悲劇
【リヴィーネの手記】
Nimaltenの南の辺りで、助けを求める一人のノルドと出会った。
彼Ollslidは、農場が蟲の教団に襲われ、しかも悲鳴が巨人の注意を引いてしまったと言った。
Irnaという女性がまだ取り残されているそうだ。救出しよう。
Nimaltenの南の辺りで、助けを求める一人のノルドと出会った。
彼Ollslidは、農場が蟲の教団に襲われ、しかも悲鳴が巨人の注意を引いてしまったと言った。
Irnaという女性がまだ取り残されているそうだ。救出しよう。
2015/11/25
ESO 153 古代ノルド遺跡の伝統
【リヴィーネの手記】
またRaynor Vanosと出会った。彼らの遺跡発掘チームは蟲の教団に襲われたそうだ。
TaarengravにてNarirが率いる同胞団の者が教団に立ち向かっているという。私も助太刀しよう。
またRaynor Vanosと出会った。彼らの遺跡発掘チームは蟲の教団に襲われたそうだ。
TaarengravにてNarirが率いる同胞団の者が教団に立ち向かっているという。私も助太刀しよう。
ESO 152 私の英雄さん?
【リヴィーネの手記】
イヴァルステッド郊外の山の中に建っている小屋の中で、途方に暮れているボズマーの女性がいた。
彼女Nilwenは、近くにいる凶暴な獣Lockjawに悩まされているそうだ。ここから南にある倒木の辺りに生息しているそうだ。
その退治を引き受けた。
イヴァルステッド郊外の山の中に建っている小屋の中で、途方に暮れているボズマーの女性がいた。
彼女Nilwenは、近くにいる凶暴な獣Lockjawに悩まされているそうだ。ここから南にある倒木の辺りに生息しているそうだ。
その退治を引き受けた。
ESO 151 蟲の陰謀
【リヴィーネの手記】
Pinepeak Cavernの研究者達の所に到着した。
ここに来た学者達は、イスグラモルの同胞の一人Hakraの墓が平穏かどうかを調べに来たそうだが、蟲の教団は既に到着しており、強襲されたそうだ。
渡されたシャード(中にHakraの魂の小さな欠片が入っている)を洞窟にいるカルティストの死体の中に入れれば、Hakraは体を得、やつらを止めるためには何をすればいいのかを教えてくれるという。
さて、ここからは私の仕事のようだ。
Pinepeak Cavernの研究者達の所に到着した。
ここに来た学者達は、イスグラモルの同胞の一人Hakraの墓が平穏かどうかを調べに来たそうだが、蟲の教団は既に到着しており、強襲されたそうだ。
渡されたシャード(中にHakraの魂の小さな欠片が入っている)を洞窟にいるカルティストの死体の中に入れれば、Hakraは体を得、やつらを止めるためには何をすればいいのかを教えてくれるという。
さて、ここからは私の仕事のようだ。
ESO 150 イヴァルステッドにて人助け
【リヴィーネの手記】
ドラウグルの溢れるShroud Hearth Barrowにて、Brendarというノルドと出会った。
彼は不審な人物を追ってこの墓地に入り、そして二進も三進もいかなくなっていたそうだ。
その男は死霊術師で、しかも生きた人を実験台にして何かをしていたらしい。真実ならば、止めねばなるまい。
Brendarはイヴァルステッドへ逃げるそうだ。
ドラウグルの溢れるShroud Hearth Barrowにて、Brendarというノルドと出会った。
彼は不審な人物を追ってこの墓地に入り、そして二進も三進もいかなくなっていたそうだ。
その男は死霊術師で、しかも生きた人を実験台にして何かをしていたらしい。真実ならば、止めねばなるまい。
Brendarはイヴァルステッドへ逃げるそうだ。
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