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2015/09/17

ESO 12 脱出劇

【リヴィーネの手記】



 Captain Ranaに確認したところ、島民は全員村に戻ってきたようだ。とても感謝された。
 さて、カバナントの脅威が迫っている今、まずは本土に警告を発しなければならないと言われた。
 しかし、そのための狼煙を上げる塔がカバナントに占拠されているため、私に行って何とか狼煙を上げてほしいと頼まれた。Ranaはその間、島民に呼びかけて避難の準備をすると言う。
 島民全員が乗れるような船は今の村にはないが、島の別の場所に船があるらしい。
 ここまで来たら、後は成功を祈るしかないのかもしれない。

2015/09/16

ESO 11 オブリビオンへの扉を塞げ

【リヴィーネの手記】

 残る探索箇所は島の西部だ。Captain RanaにはHozzin's Follyに行った部下の捜索を頼まれていたっけ。まずはそこから行こう。



 Sergeant Seyneは予想外に簡単に見つかった。彼女の側には賊の死体。
 山賊達が、かつてデイドラ信仰に用いられていた放棄された鉱山に群がって何かしているらしい。看過できないことだ。Seyneも賊が何をしているのかを探索したがっている。
 彼女が山賊達が村に近付かないよう見張っている間、私が賊の変装をして何をしているのか探ることになった。二人ともダンマーだから、ノルドの賊の集団に忍び込む難易度は変わらないだろう。顔を隠した方がいいか。

ESO 10 狂人のしわざ

【リヴィーネの手記】

 今日は島の北部へ行くことにする。
 カバナントが怪しい動きをしているみたいだが、まだ行動を起こさないといいのだけど。



 「チューチュー」とネズミのように鳴く奇妙な女性がいた。自分をスキーヴァーだと思い込んでいたようだ。
 彼女は私を節くれだった魔法の杖のもとへ案内した。その杖は、彼女らをスキーヴァーにした狂った魔術師の物だったそうだ。杖にデイドラの徽章がついていることを含めて考えると、狂神シェオゴラスの信奉者だろうか。
 どうやら彼女の友人三人も魔法でスキーヴァーにされてしまったので、その杖で助けてやってほしいと頼まれた。話を聞く限り、島の方々に散ってしまっているらしい。どうせ島民探索で島中を巡ることになるのだし、構わないだろう。

2015/09/15

ESO 09 人攫い狩り


【リヴィーネの手記】

島の東部の墓地は探索したけれど、まだ北東部はチェックしきれていないため、今日はそっちに行ってみることにする。

 村から一歩外に出ると狼が徘徊しているが、ウサギやリスもいて可愛い。


ESO 08 ナイトブレードの休息 in Bleakrock村

【リヴィーネの手記】

 村に戻ってきた。村に着いたばかりの時は真っ直ぐCaptain Ranaの所へ行き、それから村人の探索へ向かったためにこのノルドの村がどういう場所なのかよく分からない。
 休息も兼ねて、村の様子を見て回ることにした。


2015/09/14

ESO 07 傷ついたノルドとSkyshroud墓地

【リヴィーネの手記】

 Ranaの頼みは、まずSkyshroud墓地からこなすことにした。特に理由はない。

 その墓地へ行く道すがら、脚に大怪我をしたノルドHoknirに出会った。とりあえず止血の処置はされているが、放っておけば命に係わるかもしれない。

2015/09/13

ESO 06 恩人を探して

【リヴィーネの手記】

 預言者と別れた私は、Davon's Watchに戻ることにした。
 色々と軍に協力をしたおかげで報奨金をもらっている。巨悪と立ち向かうなら、それなりの装備が必要だ。

 悩んだ結果、鎧を買うことにした。年甲斐もなく露出が多いが、重い鎧は性に合わないし、仕方ない。



 慌ただしく物事が起こって忘れていたが、そういえば私がコールドハーバーからタムリエルに帰還した際に助けてくれた人がいるはずだ。その恩人にお礼をしないわけにはいかない。探そう。