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2015/11/09

ESO 108 腐敗の淑女

【リヴィーネの手記】


 アルゴニアンの小村Xal Ithixにて、奇妙な虫の死体と、負傷した兵士達に会った。
 自警団の一人と思しきLong-Clawに助けを求められた。
 沼地が襲ってきたという。生まれた時から沼地と共に生きてきたが、生物が巨大化・凶暴化して襲ってくるなんていう事態はなかったそうだ。何かがおかしいみたい。
 手助けを申し出ると、Tree-Minder Nexithと話をするように求められた。

ESO 107 囚われの受刑者達

【リヴィーネの手記】


 Deep Gravesにて、元気のないアルゴニアンのBezeerと話をした。
 母親のNajeepaはWhite Rose監獄が機能しなくなる前の最後の囚人達の一人だったようだ。今はその監獄は囚人達に占領されており、Bezeerは近付けないという。それゆえ、母親の霊魂はヒストから引き離されているそうだ。
 ヒストに帰るためには、遺体が適切に埋葬されなくてはならないみたい。私はその監獄へ行き、遺体を探すことにした。

2015/11/08

ESO 106 シシスの牙

【リヴィーネの手記】


 Percolating Mireの南にて、アルゴニアンのLooks-Under-Rocksに助けを求められた。
 彼とBarvynはアルゴニアンの遺跡を研究しているのだが、目的の遺跡を海賊が占拠し宝を探しているそうだ。
 手助けを申し出ると、海賊を監視しているBarvynと話すように言われた。

ESO 105 ウィプスの災

【リヴィーネの手記】


 Deep Gravesにて、埋葬のための穴を掘っているアルゴニアンと出会った。彼が警告文に付け加えをしたParashだそうだ。
 ここは危険なのになぜ仕事を続けているのかを尋ねると、死者を埋葬せず放置してはおけないからだと答えられた。勇敢な人だ。
 ここにいるウィスプ達は今は攻撃的だが、昔はそうではなかったそうだ。
 アルゴニアンの死後の安息のために、一肌脱ぐとしよう。

ESO 104 インペリアルの毒ガス

【リヴィーネの手記】


 Hatching Poolsの側で奇妙な緑色の雲に接触して、私は吐き気に襲われ、沼地で気を失っていたようだ。
 私はインペリアルの二人組に助けられた。
 しかしどうやら、Mariusの言うところによると、あの毒ガスは帝国に責任があるものみたい。
 まあ、放置していると私のような犠牲者が出るだろうから、回収に協力しよう。

ESO 103 Kothringiの守るもの

【リヴィーネの手記】


 Zuukの近くにて、ドミニオンの軍の野営地を見張っているダンマーの女性がいた。
 彼女Lodyna Arethiはvicecanonの斥候で、ここではドミニオンのZuukでの活動を監視しているそうだ。
 Zuukでは、一人の気が狂ったKothringiが住んでいるだけだったが、ドミニオンはその人を村の中心に縛り上げているという。
 どうやらドミニオンはここで、Loriaselの力を引き出すkeystoneを探しているそうだ。
 まだLoriasel自体での敗北は十分情報が伝わっていないのかしら。
 それに関する情報をKothringiが持っているかもしれないそうだ。私はドミニオンからKothringiを救い出すよう頼まれた。

ESO 102 アイレイドの王冠/マジカの実験

【リヴィーネの手記】


 Gandranen Ruinsにて、魔術師ギルドの一員のZahraというカジートに出会った。
 ひどく驚かれた。どうやら私がここの敵の一人かと思ったそうだ。
 彼女はここで上昇の王冠(the Crown of Ascension)という品を探しているが、アイレイド王Fenlordsのアンデッド軍団の抵抗が激しく難儀しているみたい。
 私は手助けを申し出た。

ESO 101 ゴブリンの奴隷達

【リヴィーネの手記】


 Stormholdの南にある町にて、アルゴニアンのNapetuiに呼び止められた。
 彼らのclutch-brotherのMiharilがMud Tree村の鉱山にて、ゴブリンに囚われているそうだ。
 かつての奴隷主人であったSurii Drethがここの監督官をしているという。彼女と話してみるよう求められた。
 ちなみに、ここMud Tree村についてはNoyei-Heemに聞くと詳しく分かるそうだ。

2015/11/07

ESO 99 Kothringiの隠れ里

【リヴィーネの手記】


 いきなり誰何された。
 してきた相手はStillrise村のGarethと名乗った。これまで見たことのない種族の者だ。どうやら蟲の教団のカルティストを警戒して、こういう対応になったそうだ。
 彼らの村を蟲の教団が攻撃しているらしい。
 これは助けなければ。Chieftain Suhlakと話すように言われた。

ESO 98 ヒストとの繋がり

【リヴィーネの手記】


 アルゴニアンの賊の巣窟であるAtanaz Ruinsにて、まだ温かいオークの死体を見つけた。
 奇妙なことに、どうやら彼は鎧の内側から焦がされたようだ。
 鎧のジョイント部分が完全に融合してしまっているため、死体の検分は難しかったが、小さな日記と小さなクリスタルの小瓶を見つけた。
 日記によると、このオークの名はGordagで、一つの部族の長だったようだ。彼の娘Mozgoshがマーにより毒に侵されたため、彼は一人でその解毒剤を求めてはるばるブラックマーシュまで来た。この小瓶は、解毒剤を作るのに必要なものみたい。
 解毒剤として考えられるものは二種類あるそうだ。一つはSeriweed Elixir。これを使えば、Mozgoshを完全に治癒できるそうだ。ただし、その常用者は脆弱になるので、Gordagはこちらの使用は嫌がっていたみたい。
 もう一つはXthari Elixir。これでも治癒ができるが、服用時は痛みを伴うようだ。治癒の痛みを娘に乗り越えさせることをGordagは望んでいた様子。
 さて、どうしようか。

ESO 97 小村の悲劇

【リヴィーネの手記】


 Alten Corimont北部のアルゴニアンの小村の入り口にて、tree-minderらしきアルゴニアンの女性の死体を見つけた。外傷により殺されたようだ。
 手には杖の天辺らしき木片を握りしめ、その側には古い本が落ちていた。ページはいくらか抜けてしまっているようだ。ベルトには壊れた鍵束がついている。
 この不自然な死について探るために、これらの無くなっているものをまず探してみようかしら。

2015/11/06

ESO 96 海賊稼業に参入?

【リヴィーネの手記】


 Alten Corimontにて、Neeta-Liの言う所によると、Stormholdから来たvicecanonのアシスタントであるダンマーが晒し者にされているという。
 今この港には記憶の卵もあるのだ。不穏なことがあっては困る。調べてみよう。

2015/11/04

ESO 95 記憶の卵

【リヴィーネの手記】


 Hissmirの西方にて、Gerent Nuleem-Malemと合流した。
 ドミニオンはここLoriaselを奪取しようとしているようで、Vicecanon Heita-Meenは自ら敵の狙いを探りに行ったそうだ。
 少し前に、その遺跡でラミア(lamia)が大量に出現したそうだ。
 私は、ドミニオンが記憶の卵(Mnemic Egg)で何を企んでいるかをvicecanonに伝えなければならない。
 彼女は、ドミニオンとラミアの戦場跡を探りに行ったそうだ。追いかける。

ESO 94 シャドウスケイルとの共闘

【リヴィーネの手記】


 Padeeheiはドミニオンの兵士達に家を壊されたという。シャドウスケイルの助けなしでは、逃げることすらできなかっただろうと。
 ここHissmirから南東にある彼女らの村Murkwaterの近くにドミニオンが船で乗船し、村人達を皆殺しにしたそうだ。
 彼女は、命の恩人であるシャドウスケイルのSilent-Mossの身を案じていた。
 ドミニオンが何を企んでいるのかも気になる。私は彼女の村へ向かうことにした。

2015/11/02

ESO 93 Hissmirにて人助け

【リヴィーネの手記】


 Hissmirにて、盗難被害に遭ったWareemと話をした。
 盗まれたものは三つの遺物で、歴史的価値しかない石なのだそうだ。
 私はそれらを取り戻すことを手伝うことにした。
 彼女は誰が盗んだのか全く手がかりもないため、まず巡礼者に話を聞いて回ることとなった。

ESO 92 磨かれた鱗の試練とヒストの見せた過去

【リヴィーネの手記】


 通りかかったHissmirでアルゴニアン達から不穏な話を聞いた。ここにはドミニオンの兵士達がいるそうだ。
 Jiluxの語るところによると、ドミニオンのCaptain HenaamoはBurnished Sclaesの試練をこなしている最中だと主張し、聖なる伝統によりその巡礼者は傷つけられないという決まりなのだそうだ。この試練を達成した者はヒストと語ることができるという。
 孵化の小池であんなことをやったばかりだ。ドミニオンの目的はきっと良くないことだろう。私自身もその試練を受けることで、ドミニオンの目的を探ることにした。
 第一の試練は心の試練。ここのピラミッドの北西の角で受けられるという。

2015/11/01

ESO 91 アルゴニアンの孵化の場所にて

【リヴィーネの手記】


 孵化の小池(Hatching Pool)という場所に着いた。名前の通り、アルゴニアンの赤ん坊が生まれる場所なのだろうか。

ESO 90 デイドラの呪いとアーケイの司祭

【リヴィーネの手記】


 素材を集めに来たらデイドラ遺跡を見つけたので、中に入ってみる。



 内部では、何があったのだろうか、デイドラ崇拝者と思しき者達は死に絶え、デイドラが徘徊している。

ESO 89 Ten-Maur-Wolk遭遇戦――皮膚盗人に対処せよ

【リヴィーネの手記】


 Vicecanon Hrondarと合流できた。
 どうやら彼らの軍はドミニオンに奇襲され、敗北してしまったようだ。
 私は、敵の戦線を一人で突破し、Ten-Maur-Wolkにて他二名のvicecanonが生存しているかを確かめることとなった。

2015/10/31

ESO 88 遺物争奪戦

【リヴィーネの手記】


 vicecanonとの約束の場所へ向かうためにStormholdから東へ向かっていると、死んでいるドミニオンの兵士達と、一人のパクトの兵と出会った。
 彼、Gerent Saervild Steel-Windは、Vicecanon Hrondarの副官だそうだ。
 どうやら、アルゴニアンの遺物がこの沼地に散らばっているらしい。それらの遺物は強力であり、戦争の趨勢を変えることすらできるそうだ(彼は懐疑的だが)。ドミニオンもそれらを狙っている可能性があるようなので、彼らよりも先に集めなければならない。
 どうやらそれらはこの沼地の石の祭壇の近くにある、遺物箱の中に納められているそうだ。
 Saervildがここを見張り、彼の息子Njorlundが遺物を回収する手はずだったようだが、どうやら息子の活動は上手くいっていないようだ。
 私が代わりに遺物を回収することとなった。