【リヴィーネの手記】
Sinmurの問題が片付いたので、リフテンの戦士ギルドに出向いた。
さて、Sees-All-Colorsの件はどうなっただろうか。
当ブログ「タムリエルを放浪したい」はThe Elder Scrollsシリーズのファンサイトです。
Elder Scrolls Onlineのエボンハート・パクトのクエストをこなしていくロールプレイ記録を書いていました(完結済み)。
ゲーム内容のネタバレが含まれますので、閲覧の際はご注意ください。
2015/12/05
2015/11/19
2015/11/09
2015/10/26
ESO 80 アイレイドの武器
【リヴィーネの手記】
色々なことがあってかなり遅くなってしまったが、戦士ギルドでギルドマスターのSees-All-Colorsと話をした。
Doshiaの日記を翻訳できたということについて尋ねてみると、手を尽くして解読してみた結果、DoshiaはMzeneldtというドゥーマーの遺跡に何かを隠しているようだ。それはMortuum Vivicusに関係するものかもしれないという。そこへ行くためのポータルを開く準備もできていると。
ギルドマスター直々に出向くようで、しかも私を同行者に指名された。戦士ギルドにおいては新人である私が何故指名されたのかは分からないが、名誉なことだろう。ついて行く。
ちなみに、Merric at-Aswalaの傷は癒えつつあるようだ。よかった。
色々なことがあってかなり遅くなってしまったが、戦士ギルドでギルドマスターのSees-All-Colorsと話をした。
Doshiaの日記を翻訳できたということについて尋ねてみると、手を尽くして解読してみた結果、DoshiaはMzeneldtというドゥーマーの遺跡に何かを隠しているようだ。それはMortuum Vivicusに関係するものかもしれないという。そこへ行くためのポータルを開く準備もできていると。
ギルドマスター直々に出向くようで、しかも私を同行者に指名された。戦士ギルドにおいては新人である私が何故指名されたのかは分からないが、名誉なことだろう。ついて行く。
ちなみに、Merric at-Aswalaの傷は癒えつつあるようだ。よかった。
2015/09/22
ESO 20 戦士ギルド入団
【リヴィーネの手記】
戦士ギルドに入団することにした。彼らはコールドハーバーからやって来るデイドラを狩ることを唯一の目的としている。すなわち、デイドラ狩りの先駆者だ。彼らの技術を学べれば得るものは大きいだろうし、私もデイドラを殺すことで彼らに貢献するのにやぶさかでない。
ということで、私は戦士ギルドの準団員(新人)となった。
ちなみに、ここの戦士ギルドは新しいギルドマスターを迎えたばかりとのことだ。今のマスターはSees-All-Colors。その彼女から直々に、私の初めての任務が下された。
MerricとAelifという二人が、モラグ・バルのアンカー(anchor)が街の近くに出現するという噂の場所を調べに行ったので、それの援護をしに行けとのこと。はぐらかされたが、デイドラの侵攻を嫌う、強力な後援者の女性からの依頼らしい。Merricはステンダールを信仰するレッドガードの戦士で、Aelifは狡猾なカジートの女性とのこと。
戦士ギルドに入団することにした。彼らはコールドハーバーからやって来るデイドラを狩ることを唯一の目的としている。すなわち、デイドラ狩りの先駆者だ。彼らの技術を学べれば得るものは大きいだろうし、私もデイドラを殺すことで彼らに貢献するのにやぶさかでない。
ということで、私は戦士ギルドの準団員(新人)となった。
ちなみに、ここの戦士ギルドは新しいギルドマスターを迎えたばかりとのことだ。今のマスターはSees-All-Colors。その彼女から直々に、私の初めての任務が下された。
MerricとAelifという二人が、モラグ・バルのアンカー(anchor)が街の近くに出現するという噂の場所を調べに行ったので、それの援護をしに行けとのこと。はぐらかされたが、デイドラの侵攻を嫌う、強力な後援者の女性からの依頼らしい。Merricはステンダールを信仰するレッドガードの戦士で、Aelifは狡猾なカジートの女性とのこと。
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