【リヴィーネの手記】
リフテンの魔術師ギルドに来た。
ギルドホールの地下室にて、Valasteと話をした。
彼女はシェオゴラスから取り戻した最後の本の翻訳を終えたようだが、ますますおかしくなってきているようだ。本人は疲れているだけだと言うが、狂気にいくらか侵されつつあるように見えた。
魔術師の聖域、安全な研究場所という大義のために、彼女は粉骨砕身したのだろう。
当ブログ「タムリエルを放浪したい」はThe Elder Scrollsシリーズのファンサイトです。
Elder Scrolls Onlineのエボンハート・パクトのクエストをこなしていくロールプレイ記録を書いていました(完結済み)。
ゲーム内容のネタバレが含まれますので、閲覧の際はご注意ください。
2015/12/05
2015/11/20
ESO 133 ディメンシャの暗い館
【リヴィーネの手記】
ウィンドヘルムの魔術師ギルドのギルドホールにて、Valasteと再会した。
彼女の本の解読結果によると、次のシェオゴラスの試練は、シヴァリング・アイルズのDementia側にあるthe Chateau of the Ravenous Rodent(飢餓しているげっ歯類の城)という場所で行われるそうだ。そこまで行くポータルを彼女は開いてくれた。
Valasteは非常に疲労しているようだった。心配だ。
ウィンドヘルムの魔術師ギルドのギルドホールにて、Valasteと再会した。
彼女の本の解読結果によると、次のシェオゴラスの試練は、シヴァリング・アイルズのDementia側にあるthe Chateau of the Ravenous Rodent(飢餓しているげっ歯類の城)という場所で行われるそうだ。そこまで行くポータルを彼女は開いてくれた。
Valasteは非常に疲労しているようだった。心配だ。
2015/11/11
2015/10/26
ESO 81 一つ目の試練、二冊目の本
【リヴィーネの手記】
Mournholdの魔術師ギルドに顔を出すと、そこにいたValasteというアルトマーの女性が本にあった呪文を解読したと言った。シェオゴラスの最初のテストを受ける時間だ。
シャリドールがこの先で待っているという。
なお、彼女はシャリドールから学べたことをとても感動しているようだった。
Mournholdの魔術師ギルドに顔を出すと、そこにいたValasteというアルトマーの女性が本にあった呪文を解読したと言った。シェオゴラスの最初のテストを受ける時間だ。
シャリドールがこの先で待っているという。
なお、彼女はシャリドールから学べたことをとても感動しているようだった。
2015/09/26
ESO 26 魔術師ギルド入会
【リヴィーネの手記】
ちょっとグアルで遠出して、聞き伝えを頼りにShuldrashiを見つけた。
彼女にあのアルゴニアンの遺品のダガーを渡すと、悲しそうに感謝してくれ、Deshaanへ行くと言っていた。
ちょっとグアルで遠出して、聞き伝えを頼りにShuldrashiを見つけた。
彼女にあのアルゴニアンの遺品のダガーを渡すと、悲しそうに感謝してくれ、Deshaanへ行くと言っていた。
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