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2015/10/27

ESO 82 クワマ鉱山閉鎖事件

【リヴィーネの手記】


 Shadowfenへの道中にあるDeepcrag Den前の野営地にて、Mamma Aralosiに息子の死を伝え、彼が集めていたクワマの卵が入ったバッグを渡した。
 当然ながら、彼女は息子の死をひどく嘆き悲しんだ。そっとしておこう。

2015/10/26

ESO 79 疫病からの避難民

【リヴィーネの手記】


 地下墓地にて、Selaというダンマーに、障害物を越えて墓地内部に入りたいので協力してくれと言われた。
 どうやら難民がNarsisの疫病から逃れてここで野営をしているそうだ。そこへ行きたいそうだが、彼女は夫のGarilとはぐれてしまったという。
 とりあえず、彼女を連れて墓地の深部へ行ってみよう。

ESO 78 ドゥーマー遺跡の研究生

【リヴィーネの手記】


 こちらの存在に気付くや、Raynor Vanosは私に手助けを求めてきた。
 彼の姉妹のKirethが、彼の作った新しい制御ロッドを持たずにドゥーマー遺跡へ入ってしまったようだ(彼女はそれが必要だと思っていないらしいが)。
 彼は負傷してしまったようだし、ドゥーマー遺跡での彼の姉妹の安否も気にかかる。
 ちなみに、ここのドゥーマー遺跡はBthanualという名で、彼ら兄弟はShad Astula魔法アカデミーの生徒らしい。アークメイジに自分の価値を証明したく思い、この探索に乗り出したようだ。

2015/10/24

ESO 77 海賊襲来! 迎撃だ!

【リヴィーネの手記】


 猛獣のkagoutiが侵攻してきたために鉱員全員が殺されたらしいTriple Circle Mineを探索した。
 死者達の中に一人、Redoran家の兵士の遺体があった。メダリオンと血で書かれたメモを握っている。
 遺言には、この死者はKlenir Redoranで、このメダリオンをTal'Deic砦にいる彼の召使いのLladreloに渡し、死体の場所を伝え、彼に死体の回収を頼んでくれと書かれていた。
 彼は勇敢に戦って死んだのだろう。せめてその願いは叶えてあげたい。

ESO 76 異文化交流

【リヴィーネの手記】


  Rigurt the Brashというノルドから声をかけられた。彼はGlorious Expedition for Nord Cultural Exchangeのリーダーで、ダンマーの手助けを必要としていると言って。
 どうやら彼らは、ノルドの文化をダンマーに広め、ダンマーの文化を学ぼうとしてここに来たようだ。
 ノルドの服をこの都市の服飾屋へ、ノルドの本をShad Astulaへ、Heart of the Wildというノルドの遺物をMuth Gnaarへそれぞれ持って行き、お返しにダンマーのそれぞれの文化を手に入れてきてほしいと頼まれた。
 私は今やノルドの文化の外交使節の代理人とまで言われたけど、さて、上手くいくかしら。
 毛皮から作られたこの服は少し汗臭いし、この本はちょっと猥褻な 詩が含まれているし、この遺物はただの動物の心臓に見える。
 安請け合いしてしまった気がする。

ESO 75 魔法アカデミーの危機

【リヴィーネの手記】

 Valeynは、私の運命は深くMagistrix Voxに結びついているのを見たという。それはそうだろう。私は彼女の計画を頓挫させ、殺したのだから。
 しかし、彼女のMaulbornの同調者がまだ諦めずに何か計画を進めているのだろうか。このアカデミーに混沌をもたらす者の名前は判明したようだけど、それ以上はアークメイジにも分からないそうだ。何かに妨害されたらしい。
 そして、図書館の司書と連絡が取れなくなっているそうだ。私は何が起こっているかを確かめるために、地下にある図書館へ行くことを求められた。

ESO 74 入学試験

【リヴィーネの手記】


 危機が何であるのかが分かるまでの時間潰しだろうか、取るに足らないことに見えるかもしれないが、重要だという仕事を任された。
 私と共にボートでここに来た三人の学生、ダンマーのLenaとTedras、ノルドのHadmarが入学試験を合格できるように手助けしてほしいと。
 アークメイジの見たビジョンによると、彼らは三人とも、パクトの成功に直接的に関係する未来の出来事において重要な役割を果たすそうだ。

2015/10/23

ESO 73 魔法アカデミーへの招待

【リヴィーネの手記】


 Mournholdの河に面した港にて、Nosaleethというアルゴニアンに、誘いはどのように来たのかというよく分からない質問をされた。
 どうやら、この港にいる同じ服を来た集団達は、Shad Astulaという魔法アカデミー(the Academy of Magic)へ行く船を待っているそうだ。
 アカデミーは将来有望な魔術師達に声をかけ、大家やエボンハートパクトの指導者になりうる者を教育する機関だと彼は言う。
 どこで申し込みができるのかを尋ねたところ、招待がない限り島には行けないと返された。どうやら排他的な組織のようだ。
 ただし、招待状を誰かから譲り受ければ、私も行くことができるらしい。もしくは噂されているようにどこかから買うか。
 私も魔導師の端くれであるし、興味が惹かれる。試してみようかしら。

ESO 72 復讐劇の行方

【リヴィーネの手記】


 Mournholdの街中で、アルゴニアンのSar-Keerに声をかけられた。
 彼らはパクトが締結される以前、Volek家の奴隷だったそうだ。そして今、Volek家の最後の一人がこの街を訪れるらしい。
 彼らは何世代にも渡る奴隷時代の復讐をしたいそうだ。Betina Volekを彼女の一家のtownhouseに連れ出してくれと頼まれた。そこで彼らアルゴニアンは復讐を遂げるという。
 どうやら、彼の卵の姉妹は死ぬまで働かされたそうだ。その復讐みたい。Betinaは宿屋にいるそうだ。

2015/10/22

ESO 71 厄災時の救い手

【リヴィーネの手記】


 Lady Llarel's Shelterという名のクワマ鉱山にて、クワマの卵の側で死んでいるダンマーの男がいた。外傷による死のようだ。
 近くに、「クワマの卵のオムレツ」と題されたメモが落ちていた。どうやら彼は、母親(料理人を務めているのだろうか)のためにクワマの卵を入手しようとして、失敗したようだ。
 メモでは卵を入れたバッグについて言及されていたが、死体の側にはない。探してみようか。

ESO 69 Voxの狂気を打ち破れ

【リヴィーネの手記】


 遺跡の奥にて、Voxは隷属化した霊魂から力を吸い取っているようだった。私が彼女の記憶を覗いたこともやはり気付いている様子だ。
 Voxから、私は強いので、仲間にならないかと誘われた。
 トライビューナルは定命の者として生まれたのだから、神などではない、ただ大いなる力を得て、それを振るう方法を身につけただけだ(Vox自身と同様に)と言って。
 結局、Voxは私をヴェロスの裁きで殺した。私以上の力を持つ者である彼女と一つになり、私を不死にすると言って。やっぱり狂っているのかしら。

ESO 68 Voxの動機

【リヴィーネの手記】


 Eidolon's Hollowではアルマレクシアの手が野営をしていた。モロウウィンドの母の命により、ヴェロスの祝福を受けた者が到来するのを待っていたという。つまり私のことだろう。
 祝福を受けた私がVoxに立ち向かうため、彼らにはその援護をしてくれるように頼むと、その前にアルマレクシアと話をするように求められた。

2015/10/19

ESO 67 聖ヴェロスを救え

【リヴィーネの手記】


 聖ヴェロス寺院にて、聖ヴェロスの残影と会った。
 かの聖人の霊魂は、力を騙し取られて弱っているようだった。
 Magistrix Voxが聖ヴェロスの聖骨箱を砕き、その力を吸い取ったという。私がVoxを倒すには彼の祝福が必要だと言うが、その祝福を与える力も残されていないそうだ。
 曰く、Voxに対抗するには聖骨箱の破片を集め、寺院内にいるMaster Aronなる人物のもとへ持って行くといいと。そうすれば、聖ヴェロスは私がVoxに打ち勝つための手助けができるそうだ。
 多くの僧侶が寺院を冒涜するデイドラとの戦いにより死んだが、まだ生き残っている者もいるらしい。Priest Dilyneと話すように言われた。

2015/10/18

ESO 66 将軍の狂気

【リヴィーネの手記】


 聖ヴェロスの寺院へ向かう道すがら、Tal'Deic砦の前を通りかかったので、娘のアミュレットと遺品を母親に渡すために寄ることにした。
 砦の入り口で、Sergeant Hadrilに、この砦を訪れる者は厳格な規則を守らなくてはならないと言われた。私は直ぐに、本丸にいるGeneral Gavryn Redoranに話に行かなくてはならないそうだ。
 その人物は最近気まぐれなので気を付けるように言われた。あらゆる角に密偵がいると思い込んでいるらしい。誤解されないようにしなければ。

ESO 65 幽鬼の怪異

【リヴィーネの手記】


 Selforaの入り口にて、負傷した女性が苦しんでいた。
 魔法で治療を施しつつ話を聞いたところ、町では爆発が起こり、突如として狂える霊魂があらゆる場所に現れ、多くの村人が亡くなったそうだ。
 生き残りは宿屋に集まっているとのことなので、彼女Elynisi Arthalenを連れて行くことになった。

2015/10/17

ESO 64 幽蛇の谷

【リヴィーネの手記】


 Mournholdから東へ向かう道すがら、Hlaalu家の商人見習いであるダンマーの男性に助けを求められた。
 どうやら彼は、助けを求めに行く途中でalitに襲われ、足を痛めてしまったようだ。
 Master RastonがMabrigash部族の指導者と話をしに行ったきり、帰ってこないそうだ。
 彼らの交易場にいるTevynni Hadranという人物がもっと詳細を知っているようなので、その女性に会いに行くこととする。

2015/10/16

ESO 63 三柱の試練

【リヴィーネの手記】


 アルマレクシアは大寺院の外で私を待っていた。
 彼女は自分の子ども達の一部が自分を裏切ったと激昂していた。Maulbornが彼女の家たる寺院を侵略したそうだ。
 私にもう一度お仕えする機会をくださるという。
 Maulbornがオブリビオンに通じるポータルを寺院内で開き、デイドラが内部を徘徊しているそうだ。私にデイドラを打ち倒し、ポータルを閉じ、アルマレクシアの祭壇へ行けとの命令だ。
 ちなみに、アルマレクシアが直々に神の力を振るってMaulbornを討伐せずに私に任せるのは、万が一にも失敗するところを見られたくないからだという。世間体こそが全てだと。
 失礼なことを書くが、アルマレクシアの怒りは神の怒りというよりもヒステリーに見えた。ちょっと現人神の印象が変わった。

2015/10/15

ESO 62 下水道を突き抜けろ

【リヴィーネの手記】


 ここはMournholdの下水道なのだそうだ。市街と直接繋がっている。
 このトンネルを移動していたからこそ、Maulbornは人目に付かずに暗躍することができていたのだろうとNaryuは言った。
 それから、ここにはデイドラ由来の障壁もあるそうだ。仮にそれらが活性化されている場合、その隠密性はかなり高くなるようだ。


2015/10/14

ESO 61 怪しいドレス家

【リヴィーネの手記】


 Mournholdの市街へ入ろうとしたところ、オーディネーターに声をかけられた。このエボンハート・パクトの首都を訪れる全ての来訪者は名前と用件を記録簿に書かなくてはならないそうだ。
 そのためには、都市の中心部にいるRegistrar Riivelに会いに行かなければならないそうだ。登録をせずにMournholdに留まるのは違法だとすら念を押された。やれやれ。

2015/10/13

ESO 60 ドゥーマー遺跡からの侵略者

【リヴィーネの手記】


 Mournholdへ向かう道すがら、グアルが奇妙なものを見つけた。
 襲撃された商隊の荷車の残骸と、破壊されたドゥーマーのオートマトン。
 ドゥーマーの遺跡以外でこれを見る機会は中々ない。街道ではなおさらだ。
 戦闘で壊されたのだろう。機体についているオイルと血はまだ新しい。
 壊れた荷車の残骸は北東へ続く脇道の方に点々と散らばっている。
 Mournholdへ行く前に調べてみよう。