【リヴィーネの手記】
奇妙な場所に着いた。
そこで生気のない女性Suroniiに、助けを求められた。
ここではヴァーデンフェルのSilver Runという町(彼女はそこの町長だったそうだ)と、それからカジートの村とオークの村がコールドハーバーに取り込まれたそうだ。
それぞれの村の指導者を助け、彼女が逃れるための手段(私のことらしい)を持っていることを伝えるよう頼まれた。
カジートの村は西にあり指導者の名はZirani、オークの要塞は東にあり指導者の名はUdorzだそうだ。
当ブログ「タムリエルを放浪したい」はThe Elder Scrollsシリーズのファンサイトです。
Elder Scrolls Onlineのエボンハート・パクトのクエストをこなしていくロールプレイ記録を書いていました(完結済み)。
ゲーム内容のネタバレが含まれますので、閲覧の際はご注意ください。
2015/12/07
ESO 173 王の救出
【リヴィーネの手記】
図書館からさらに北西へ進んだところで、放棄された野営の跡を見つけた。
そこに残されたカバンの中には、乾燥した肉、果物、わずかな根菜、それから、戦士ギルドのメンバーであることを示す印章が入っていた。
戦士ギルドの者に何かあったのだろうか。周囲を探してみよう。
図書館からさらに北西へ進んだところで、放棄された野営の跡を見つけた。
そこに残されたカバンの中には、乾燥した肉、果物、わずかな根菜、それから、戦士ギルドのメンバーであることを示す印章が入っていた。
戦士ギルドの者に何かあったのだろうか。周囲を探してみよう。
2015/12/05
ESO 171 シェオゴラスとの最後の勝負
【リヴィーネの手記】
リフテンの魔術師ギルドに来た。
ギルドホールの地下室にて、Valasteと話をした。
彼女はシェオゴラスから取り戻した最後の本の翻訳を終えたようだが、ますますおかしくなってきているようだ。本人は疲れているだけだと言うが、狂気にいくらか侵されつつあるように見えた。
魔術師の聖域、安全な研究場所という大義のために、彼女は粉骨砕身したのだろう。
リフテンの魔術師ギルドに来た。
ギルドホールの地下室にて、Valasteと話をした。
彼女はシェオゴラスから取り戻した最後の本の翻訳を終えたようだが、ますますおかしくなってきているようだ。本人は疲れているだけだと言うが、狂気にいくらか侵されつつあるように見えた。
魔術師の聖域、安全な研究場所という大義のために、彼女は粉骨砕身したのだろう。
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